『羽生結弦notte stellata 2026』にゲスト出演しました。
3月7-9日に宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ21)で開催された、『羽生結弦notte stellata2026』に東北ユースオーケストラがスペシャルゲストとして出演いたしました。
このレポートではTYOから見たnotte stellataを、また参加した団員から寄せてもらった感想をご紹介いたします。
東北ユースオーケストラのnotte stellata2026の準備は3月5日からスタートしました。
福島民報社にて6日のリハーサルで使用する楽器や、公演期間中にサブアリーナで展示する団旗などの積み込みが予定されていたためです。
団員数名で協力して積み込みをし、次の日の集合時間等の軽い打ち合わせを終えてこの日は解散しました。

一晩明けて、各地から団員が会場に集合しました。
こちらは集合を待っている間に撮った写真です。

サブアリーナにてTYOのみで練習をした後、実際に演奏するリンクに移動してスケーターの皆様と初の合わせ練習をしました。普段演奏会をしているコンサートホールとは違い、かなり広い上に反響板もなく自分が出した音が聴こえにくいため本番を目前にして不安感を抱きました。
ひと通り共演する曲目の練習をした後、全員で集合写真を撮る機会をいただきました。その際にスケーターの皆様が笑顔で接してくださり、感じていた不安感が軽くなりました。
いよいよ本番の日になりました。
東北ユースオーケストラの演奏会では黒の半袖ポロシャツにTYO大判ハンカチを身に付けるのが正装となっているのですが、スケートリンクで半袖で演奏するのは寒いと判断され、notteの運営様にお揃いのグレーのトレーナーを用意していただきました。

これが裏起毛になっていてとても暖かいんです。
私たちが1曲目に演奏した曲は映画「戦場のメリークリスマス」から「Merry Christmas Mr. Lawrence」でした。この曲が1番好きという団員も多く、来てくださった方も「坂本龍一」といえば真っ先に浮かぶ一曲なのではないでしょうか。
東北ユースオーケストラの演奏会では何度も演奏してきましたが、今までに星空を思い描いて演奏したことはありませんでした。なので今回のアイスショーで暗い会場に浮かぶペンライトの青い光が星空のようで思わず息をのみました。前日のゲネプロやリハーサルで会場内の明るさがどのくらいになるか、照明はどのようになるかなどは確認していましたが、ご来場いただいた皆様のライトの光が加わることで、まさに「notte stellata」というタイトルを体現したような光景が広がっていて、その中で演奏できたことを心から光栄に思いました。
続いて演奏した曲は「Happy end」でした。東北ユースオーケストラでは昨年の演奏会で初めて演奏した曲で、今回演奏する曲が発表された時に少し意外に感じました。
この曲を羽生さんと共演するにあたって、リハーサルのときに羽生さんの曲に対する考えを教えていただきました。その中で印象に残っているのは「個々がそれぞれ役割を果たし、入り混じって行くイメージ」とおっしゃっていたことです。坂本監督がこの曲を作曲したときにそれぞれの旋律に込めた意味を考えました。この曲は一般的に音楽のリズムを担当しているパーカッションではなく、木管パートが八分音符でリズムを刻むような構成になっていました。そのため、私たち木管パートがしっかりと時を刻む秒針のように演奏しなければならないと感じました。
40分間の休憩を挟み、最初の演目はシェーリーン・ボーン・トゥロックさん、宮原知子さん、鈴木明子さん、田中刑事さん、無良崇人さんと東北ユースオーケストラのコラボレーションで「Little Buddha」でした。この曲は本来であれば途中からアルトフルートに持ち替えるのですが、参加団員では楽器を準備することができず通常のコンサートフルートで読み替えをして演奏しました。普段演奏することの少ない、低い音域の音を大きく響かせるのはとても緊張しました。
続いて東北ユースオーケストラが演奏したのは大河ドラマ「八重の桜」から「Yae no Sakura theme」でした。この曲は再び羽生さんとのコラボレーションの演目でした。中盤にフルートの複雑なソロがあり、さらにそのソロに合わせて羽生さんがジャンプをすることになっていたため、担当している団員はとても緊張していました。私も別の演奏会で演奏したことがあるのですが、その時は緊張でどんどん手が冷えて動かなくなっていったので、今回スケートリンクという通常より寒い環境の中吹ききった団員はとても立派でした。
最後に演奏した曲はTYOの演奏会ではアンコール曲でお馴染みの「Etude」でした。
スケーターの皆様がこの曲特有の少し変わった手拍子や、トロンボーンを演奏しているような振りを入れてくださって、手拍子をしてくださったお客様、演奏している私たち、そしてスケートが一体となったときは今までに感じたことのない高揚感を感じました。
特に示し合わせてはいなかったのですが、団員のほとんどが毎日公演途中の休憩に入ったり、その日の公演が終わるたびにSNSで「#東北ユースオーケストラ」や「#nottestellata2026」と検索して、来てくださったお客様やライブビューイング、huluでの配信を見てくださった方の感想を読み、嬉しかったものを団員間で共有したりスクリーンショットをして保存したりしていたのはここだけのお話です。
ここからは参加した団員の感想をご紹介します。
紹介する団員は
ヴァイオリンパート 髙木美優さん
チェロパート 高橋季さん
フルートパート 坂本彩雲さん
トロンボーンパート 海津洸太さん
パーカッションパート 山下琉音さん
ピアノパート 遊佐明香莉さん
の6名です。
髙木美優さん
・印象に残った曲
坂本監督の作品の中で私が最も愛する『八重の桜』を、この特別な舞台で演奏できた喜びは言葉に尽くせません。
今回の一番の見せ場は、フルートの繊細なソロと、羽生さんの力強いジャンプが重なり合う瞬間でした。リハーサル中、フルート担当のメンバーが「自分の音に羽生さんのジャンプがかかっている……」と、かつてないプレッシャーの中で何度もテンポを確認していた姿が今も目に焼き付いています。私たちの音が羽生さんの表現を支え、高めていく。その責任感と高揚感が、会場全体を一つに束ねていくのを感じました。
そして、この曲の魂とも言える「拍子木」の音。静寂を射抜くようなあの響きが、羽生さんの研ぎ澄まされた身体表現と見事に呼応していました。和の音色と氷上の舞が完璧に噛み合った瞬間、困難を乗り越え咲き誇る桜の情景が、リンクの上に鮮やかに浮かび上がってました。
演目の最後、静かに刀を納める羽生さんの凛とした姿は、息をのむほどに格好よく、私たちの心に深く刻まれました。
・羽生さんに会った感想
リハーサル当日。小学2年生の時にテレビで金メダルを掲げる姿を見ていた、あの羽生結弦さんに会えた感激は忘れられません。
特にゲネプロで印象的だったのは、『Happy end』についての羽生さんの言葉でした。
「教授がピアノを弾き、細野さんがベース、高橋さんがドラムを叩いているイメージ。病が進行していく中でもそれに負けたくない自分がいて、それでも病や日々は過ぎ去っていく……。そんな情景をイメージしています」
教授の曲をそこまで深く研究し、解釈してくださっていることに、胸が熱くなりました。その語り口は、どこか坂本監督の面影を感じさせ、まるで監督がそこにいてくれるような不思議な感覚に包まれました。
・スケートリンクでの演奏の感想
指先がかじかむほどの寒さは、楽器を扱う身としては非常に難しい環境でした。
しかし、顔を上げた瞬間に目に飛び込んできた、満天の星空のようなペンライトの輝きが、その寒さを一瞬で忘れさせてくれました。中野翔太さんのピアノの音色に導かれ、揺れる光の海の中で演奏した『戦場のメリークリスマス』は、まさに「命が集まる場所」そのもの。孤独ではない、全員で一つの祈りを捧げているような一体感に震えました。
・4日間全体の感想
今回のアイススケートショーに参加し、「私たちの活動は間違っていなかった」と強く確信することができました。19歳という、震災の記憶を持つ最後の世代である私たち。これからは、震災を知らない後輩たちへこの想いをどう手渡していくかが大きな使命です。「支えられる」から「支える」へ。この場所でもらった勇気を胸に、私たちはこれからも音楽を通して、想いを繋ぎ続けていきます。
高橋季さん
・印象に残った曲
「八重の桜」
もともと、坂本楽曲のなかで上位を争う大好きな楽曲なのですが、羽生さんの作り出す世界観と合わさり、さらに魅力的な楽曲に感じました。やはり、羽生さんのダブルトーループとFlパートのゆづきちゃんのソロが重なる部分は羽生さん自身もこだわりを持たれていた分、印象的でした。また、羽生さんが拍子木との音ハメもぴったりで気持ちの良い演技をされていました。
・羽生さんに会った感想
大変失礼な話なのですが、羽生さんに関してあまり詳しくなく、楽曲に関する羽生さんの思い入れなどもあまりないのかなと勝手に思ってしまっていました。しかし、初めてHappy endを合わせたときに、羽生さんがどのような気持ちやイメージを抱いて演技しているか詳しく情熱的に解説していただきました。正直、チェロパートにとってHappy endは怖い曲なのです笑そのため、どうしても自分たちの出す音のみに意識を向けて演奏することが多かったです。しかし、羽生さんのお話を聞いてからはチェロパート全体の意識が変わり、3日目には1番良い演奏ができたと思います。そんな情熱的なところがある一方で、まず顔が拳しかなくちっちゃすぎる笑それに加えて、とてもフレンドリーで、ダンディ坂野という懐かしの芸人さんのネタを言ったり笑本番になれば、人生で聞いたことのない歓声を浴びて、輝いていて、「世界はこれをスターと呼ぶんだな」と思いました笑
・スケートリンクでの演奏の感想
実は私は直前にすこし体調を崩してしまったんです。スケートリンクでの寒さに対して過度に心配してしまって笑
リハ前日にワークマンに4500円分の防寒グッズを買いに行きました笑
実際は冬の朝より少し暖かいくらいでした。意外に暖かったです。が、徐々に体は冷えていくのを感じました。末端の方はどうしても冷えちゃうなーという感覚でした。
しかし、チェロパートは最後のエチュードで「全力で楽しむ」ということを目標にしていたので、エチュードの時はなんならポカポカくらいでした笑
・4日間全体の感想
プロの演奏家ではない私たちにとって、こんな体験をさせていただけることに本当に感謝いたします。全てが新鮮で、羽生さんの音楽観、人生観などに自分たちものせていただいて本当に貴重な体験でした。
また、合宿所では新しい出会いもありました。これは東北ユースならではのものだと思います。本当にこのような経験を私たちにさせていただいた、多くの大人の方々に感謝しかありません。
坂本彩雲さん
・印象に残った曲
特に印象に残っているのは、「八重の桜」です。7000人収容の特設スケートリンクという壮大な空間の中で、篠笛の音色を響かせるその瞬間は、これまでに経験したことのない類の高揚感に包まれました。同時に、楽器を演奏するということを続けてきて本当に良かったと、心の底から実感した瞬間でもありました。羽生結弦さんが氷上に舞い動く姿と篠笛の旋律が一体となって重なり合うその光景は、震災の記憶と復興への祈りを音楽として昇華させた、一生忘れられない情景として深く心に刻まれています。
・羽生さんに会った感想
リハーサルの際、羽生結弦さんが作品に対する解釈や思いを直接語ってくださいました。「魂がぐちゃぐちゃになるくらい演じ切りたい」とおっしゃっていたときの表情と場の空気は、今でも脳裏に焼き付いています。震災の記憶と復興への願いを背負い、全身全霊で表現しようとするその姿勢は、演奏者である私たちの心にも深く響き渡り、自らも音楽と真摯に向き合わなければならないという強い使命感を呼び起こしてくれました。
・スケートリンクでの演奏の感想
ペンライトの光が会場一面に広がる光景は、これまで目にしたことのない美しさで、演奏しながら思わず胸が込み上げてきました。ご来場の皆様や団員から温かいお言葉を頂ける場面もあり、音楽が震災の記憶を共有し、復興の歩みをともに支え合う架け橋となり得るのだということを、改めて身をもって痛感しました。
・4日間全体の感想
notte stellataにスペシャルゲストとして参加させていただいたこの経験は、私にとってこの上なく貴重な、かけがえのない思い出です。すべてが初めての体験であり、驚きと感動の連続でした。このアイスショーが持つ「震災の記憶を継承し、復興への希望を未来へ紡ぐ」というスローガンに微力ながら携わることができたことを、心から光栄に思います。羽生結弦さんをはじめとする全ての関係者の皆様、そしてご来場いただいた皆様に、心から深く感謝申し上げます。この3日間で得た経験と思いを、これからも音楽を通じて記憶の継承に貢献していきたいと思います。
海津洸太さん
・印象に残った曲
「Merry Christmas Mr. Lawrence」「八重の桜」
Merry Christmas Mr. Lawrenceに関しては、会場全体を通して世界観が作られていくようすが演奏していてとても心を動かした。
八重の桜に関しては、羽生結弦さんとともに作り上げていくサウンドに演奏しつつも心を動かされた。
・羽生結弦さんに会った感想
一つ一つの動作や音に対して気持ちのこめ方の本気さに羽生さんの凄さを感じた。
・スケートリンクで演奏したことの感想
自分自身初めての試みで、うまくいかなかったところももちろんあるが、それ以上に会場全体からの暖かい拍手、声援があり、とても心動かされた。
・4日間全体の感想
震災から15年、悪い事ばかりでなく、TYOと出会えたように、いいこともあった。この15年の成長をこのアイスショーで発揮できたのではないかと思う。
山下琉音さん
演奏の依頼をいただいた際、スケジュールが合うことや、もっと舞台経験を積みたいという比較的シンプルな気持ちでこのアイスショーへの参加を決めました。
公演の詳細がわかっていく中で、まさか羽生結弦さんと共演できるなんて思ってもいなかったのでとても驚きました。楽しみな気持ちが大きくなる一方で、ちゃんと演奏しなければ!というプレッシャーも静かに積み重なっていきました。
リハーサルでは、羽生結弦さんから曲に対する思いや解釈をお話しいただき、その言葉を受けて、より気持ちを高めて演奏に臨むことができました!
音楽と演技に深く入り込み、豊かな感情表現をされる姿から、改めて表現者という存在のすごさを実感しました。
音に感情をのせることは、決して簡単なことではありませんが、それによって人の心を動かし、感動を届けることの素晴らしさを強く感じ、表現するってこういうことなんだなと思いました。
演奏中には、遠くから氷を滑る音が聞こえて、その生のスケートの音とともに演奏できたことは、とても新鮮で特別な感覚でした。ここでしかできない経験だなと感じながら、心から楽しんで演奏することができました!!
「八重の桜」では、私が担当したウィンドチャイムの後にフルートソロが入り、それと同時に羽生さんが回転する構成となっていました。リハーサルから、タイミングを丁寧に確認し、単なるBGMではなく、音楽とスケート、そして表現が一体となって作品を作り上げていることを感じられ、とても印象に残っています。
また、フィナーレの「希望のうた」では、
羽生結弦さんが登場された瞬間、会場全体が一体となり、みんなの気持ちがひとつになったような感覚もとても印象に残っています。
星のように輝いているペンライトの光と、大きな拍手と歓声に包まれて、心から幸せな気持ちになりました。
スケートリンクという特別な空間での演奏は、普段のホールでのコンサートとはまた異なる雰囲気があり、とても貴重な経験となりました。
このような機会に携わることができたことに感謝し、今回の経験をこれからの演奏にも活かしていきたいと思います!
遊佐明香莉さん
「Etude」が印象に残っています。特に、ソロパートは12月の練習のときにピアニストの中野さんから助言をいただき、ピアノパートの2人で考えた連弾を演奏しました。スケーターの皆さんが楽器の演奏を演技に入れたり、お客さんと共にフィナーレを作る雰囲気が最高に楽しく、幸せな時間でした!
私は今回のアイスショーで卒団が決まっていました。羽生結弦さんをはじめとするスケーターの皆さんと一緒にアイスショーで音楽を作ることができて嬉しかったです。今後は次の世代となる子どもたちに音楽の素晴らしさ、音楽には無限の可能性があるということなどを伝えていきたいです!
ここまでフルートパート石川慧花がお送りいたしました。羽生結弦さんをはじめとするnotte stellataの関係者の皆様には、今回TYOをスペシャルゲストとしてお呼びいただき心から感謝申し上げます。
いよいよ来週は東北ユースオーケストラ演奏会2026です。昨日から本番直前合宿もスタートしております。今度はサントリーホールで団員一同精一杯演奏いたします。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
3月26日、会場でお待ちしております。
昨年の演奏会を収録したCD「The Best of Tohoku Youth Orchestra 2025」が3月25日に発売されます。
notte stellataでも演奏した「Merry Christmas Mr. Lawrence」「Happy end」「Little Buddha」「Etude」も収録されております。
ご予約はこちらからお待ちしております。
東北ユースオーケストラ演奏会 2026
サントリーホール 大ホール
2026年3月26日(木)
昼公演:15:00開演(14:15開場)
夜公演:19:00開演(18:15開場)
指揮:栁澤寿男
演奏:東北ユースオーケストラ
朗読:のん
司会:渡辺真理
演奏予定曲
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」ハ短調 作品67
坂本龍一+藤倉大編曲:「Tong Poo」
坂本龍一:「Ballet Mecanique」
坂本龍一:「The Last Emperor」
坂本龍一:「Merry Christmas Mr. Lawrence」
ほか
*曲目は変更になる場合がございます。
震災の地・東北をふるさとに持つ子どもたちが集まり、
音とともに歩んできた「東北ユースオーケストラ」。
2024年、2025年と創設者・坂本龍一を追悼してきた私たちは、今年、もう一度初心に立ち返り、
ベートーヴェン《交響曲第5番「運命」》に向き合います。
そして、坂本龍一が2014年にオーケストレーションに着手していた「Tong Poo」。
その想いを受け継ぎ、作曲家・藤倉大が完成させた新たな響きを、ここに初めてお届けします。
「支えられるから 支えるへ」
この言葉を胸に、ひとつひとつの音に心をこめて。
チケット
S席:6,000円(税込)(東北ユースオーケストラへの寄付金\2,000を含む)
A席:5,000円(税込)(東北ユースオーケストラへの寄付金\2,000を含む)
P席:4,000円(税込)(東北ユースオーケストラへの寄付金\2,000を含む)
*3歳以上チケット必要
発売日:2026年1月17日(土)
チケット取り扱い:イープラス/ローソンチケット/チケットぴあ
サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017(休館日をのぞく10:00~18:00)
サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB suntoryhall.pia.jp
お問い合わせ:DISK GARAGE http://info.diskgarage.com/
主催:一般社団法人東北ユースオーケストラ
協賛:株式会社デジタルガレージ
株式会社カカクコム
株式会社山田養蜂場
一般財団法人森永エンゼル財団
協力:公益財団法人東京フィルハーモニー交響楽団
株式会社ヤマハミュージックジャパン
株式会社電通PRコンサルティング
一般社団法人Music Force
制作:株式会社プロマックス
【注意事項】
※受付には、チケット販売会社イープラスのプレオーダーシステム(抽選制)を利用いたします。
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